スチールベルトを芸術(アート)で使おう!
どうもスチールベルトのディムコ マーケティング営業部の小鳥遊です。
さて皆様!
突然ですがアートはお好きでしょうか?

絵に魂を吹き込む小鳥遊画伯
僕はもちろんアートや芸術と呼ばれるものがめちゃめちゃ好きで、アートがあれば白いご飯をおかず無しで3杯は食べられる変態です。
今回は、休みの日に美術館に行ってしまうくらい芸術が好きな僕が「アート×スチールベルト」という人類未踏の領域についてお話をさせていただこうと思います。
「この発想はなかった!」と驚きのあまり失神するかもしれません。
スチールベルトの使い方 おさらい
僕はこれまでディムコのスチールベルトの使用方法について、このブログで何度か説明させていただきました。
それはロボットアームの駆動ベルトだったり昇降機用のベルトであったり、はたまた食べ物や機械部品を搬送するためのベルトコンベヤだったり。
従来、我々ディムコのスチールベルトはこのような工業的用途で使われてきました。
全国にいる熱心な小鳥遊ブログの読者、通称「ナシラー」の皆さんならもはや聞き飽きてしまった常識かもしれません。
実は歯磨き粉や化粧品が入ったチューブの製造工程にもスチールベルトは用いられたりするのですが、そのお話を始めると三日三晩かかるので、また別の機会にお話しすることとしましょう。
ということで、そうなんです。
今挙げたような工業的用途がスチールベルトの一般的な使い方だったのですが、そんな固定観念の殻を突き破り、このスチールベルトをアートとして昇華してくださったお客様がいらっしゃるんです!
最初に問い合わせを受けた社員は、この空前絶後、唯一無二の引合いに驚き飛び上がり天井に突き刺さったと聞いています。 噂では今も突き刺さったままだとか。

芸術世界で使われるスチールベルト
さて、そんな工業用、製造用に使われることが多いスチールベルトですが、一体どのようなアート作品に生まれ変わったのでしょうか??
見たいですよね? 分かります! ただ申し訳ない。
大人の事情によりまだ掲載できないんですよー(泣)!!
その時が来たらこのブログではなくメインのちゃんとしたページでドカンと紹介させていただきますので、生物学的にウシと親戚関係にあるキリンのように首を長くして待っていてください。
乞うご期待!
さて!
今その作品が見せられないからと言って、小鳥遊はそれで終わっちまうよーなヤワな生き方をしている男ではごぜーません!
安心されよ聴衆たち。
今回は私 小鳥遊 が考えたアート×スチールベルトの衝撃作品を最新AI「TAKANA CPT」によって生み出しましたので、ぜひ皆様のインスピレーションの花火を仲春の夜空にぶち上げちゃってください!(?)
アート×スチールベルト×AI 衝撃作品集
さぁ早速いきましょうか! 準備はいいですか?
小鳥遊と最新AIはスチールベルトをどのように料理したのでしょうか?
ご覧あれ! ドカンッ!!
美術館にありそうタイプ
大企業受付タイプ
ツリー オブ ステンレス
ステンレストンネル2026
ステンレスパーク
はい!! いかがだったでしょうか?
最後のステンレスパークはちょっとやり過ぎちゃってる感がありましたけど、他の作品は結構良さげじゃないですか?
あってもおかしくなさそうですよね!
個人的にはステンレストンネル2026を色んな県で直ちに作っていただきたいと思っています。
ということで全国、いや世界中のアーティストの皆様!
ぜひ作品にスチールベルトを使ってみてはいかがでしょうか?
新しい扉が開くかもしれませんよ?
お問い合わせお待ちしております♪
それでは、今日も最後までお付き合いいただきありがとうございました!
またどこかでお会いしましょう!
